Ubersuggest for Claude
ブラウザ版・デスクトップ版の Claude、または Claude Code に Ubersuggest を接続して、あとは聞くだけ。キーワード調査、競合分析、サイト監査、AI 検索での可視性を、推測ではなく Ubersuggest のライブデータで。
Personalize → Plugins → Add marketplace → 当社のリポジトリ。手順はすぐ下にあります。
›yoursite.com のオーガニック流入を増やすには、まず何を直すべき?
あなたのサイトは多くのキーワードで表示されていますが、顧客を連れてくるキーワードでは表示されていません。まず直すべきことを、順番に挙げます。
言ってもらえれば、どれからでも取りかかります。
例のセッションです。自分のドメインで実行すると、あなた向けの結果が出ます。
ブラウザでもデスクトップアプリでも、Claude の中で 5 ステップ。API キーも設定ファイルも不要、ダウンロードするものもありません。
ターミナル派ですか? Claude Code なら同じツールに加えて 9 つのスキルを 2 コマンドで導入できます。その手順はページの下にあります。
Add → Add marketplace → Add from a repository の順に進み、当社のリポジトリを入力します。
ubersuggest/seo-skillsSEO スキルと Ubersuggest コネクターが一緒に入ります。
プラグインにコネクターが含まれているので、Claude が確認してきたら承認してください。表示されない場合は、Claude のコネクターディレクトリにある当社の掲載ページを開き、Connect を押します。
公式コネクターを開く最初のツール呼び出しで Claude がブラウザを開きます。無料アカウントで十分です。
どれかを Claude Code に貼り付け、プレースホルダーを自分のサイトに置き換えてください。最初の 2 つはドメインだけで動きます。
ブラウザ版とデスクトップ版の Claude にスラッシュコマンドはありません。2 行目だけを貼り付けるか、やりたいことをそのまま書いてください。あとはコネクターが処理します。
›/ubersuggest:seo-action-plan yoursite.com
›/ubersuggest:project-setup yoursite.com
›/ubersuggest:keyword-research ヴィーガンの作り置き
現実的に上位表示できそうなキーワードを20個、検索ボリュームと難易度つきで。
›/ubersuggest:competitor-analysis yoursite.com competitor.com
相手が上位表示していて自分がしていないキーワードを見せて。
›/ubersuggest:site-audit yoursite.com
技術的な問題を、修正すべき順に並べて。
›/ubersuggest:content-brief 扁平足向けのランニングシューズ
切り口、構成、そして扱うべき要素を。
›/ubersuggest:ai-visibility
ChatGPT や Google の AI による概要に自社ブランドがどのくらい登場しているか。
どれも単発の API 呼び出しではなく、ひとつの完結したワークフローです。どのツールをどの順で実行し、その答えをどう行動につなげるかまで分かっています。Claude Code プラグインと skills CLI に含まれます。ブラウザ版・デスクトップ版では、同じツールに普通の言葉で頼めば届きます。
どのスキルも最初の呼び出しでログインを求めます。無料の Ubersuggest アカウントで十分で、有料プラン限定のものはありません。例外はカードに記載しています。
行をドラッグするか矢印を使うと、9つすべてを見られます。
/ubersuggest: seo-action-planサイトを診断し、選択肢の一覧ではなく、次にやるべきことをひとつ、平易な言葉で示します。
/ubersuggest: project-setupサイトをゼロから設定します。プロジェクト、事業概要、競合、AI 回答で追跡するトピック、順位を追うキーワード。
/ubersuggest: keyword-research検索ボリューム、難易度、意図つきで優先順位を付けたキーワード一覧を、クラスターにまとめて提示します。
/ubersuggest: competitor-analysisドメイン比較に加え、オーガニック競合とのキーワードギャップとコンテンツギャップを示します。
/ubersuggest: site-audit技術クロール、優先順位付きの修正項目、Core Web Vitals。
/ubersuggest: content-demand-finder事業の説明から 50 件のコンテンツ機会を導きます。課題のクラスター、顧客が実際に尋ねる質問、そして最初に検証すべき 10 件。
アカウント不要/ubersuggest: content-brief1 つのキーワードに対するデータ裏付きのブリーフ。切り口、構成、副次キーワード、エンティティ。
/ubersuggest: ai-visibilityChatGPT、Perplexity、Google の AI による概要で、自社ブランドがどれだけ表示されているか。
設定済みプロジェクトが必要/ubersuggest: seo-foundations共通の方法論と、目的からツールへの対応表。他のスキルの背後で自動的に読み込まれます。
自動で読み込みブラウザ版とデスクトップ版には上のコネクターだけで十分です。Claude Code なら代わりにプラグイン一式を導入できます。同じツールに加えて、9 つのスキルと seo-strategist サブエージェントが付きます。
スラッシュコマンド 2 つ。スキルと seo-strategist サブエージェントを導入し、Ubersuggest のコネクターも自動で提案します。
/plugin marketplace add ubersuggest/seo-skills
/plugin install ubersuggestスキルには /ubersuggest:site-audit のように名前空間が付きます。同じ名前の別スキルを入れていなければ、短い形の /site-audit も使えます。
コマンド 1 つで、9 つのスキルを Cursor、Codex、Copilot、Zed、Warp など、SKILL.md フォルダを読む 70 以上のエージェントに入れられます。
npx skills add ubersuggest/seo-skillsどのエージェントに、どのスキルを入れるかを尋ねてきます。--agent で対象を指定、--skill で一部だけ選択、--list で導入前に確認、-y で既定値をそのまま採用できます。
seo-strategist が、放っておくと会話を埋め尽くしてしまう分析を引き受けます。
›yoursite.com を監査して、最も近い競合 3 社と比較して
SEO ストラテジストに引き継ぎます。サイトをクロールし、監査の完了を待ち、競合 3 社の情報を取得して、ひとつのレポートにまとめて戻ってきます。
Claude は OAuth 2.0(Dynamic Client Registration)で Ubersuggest の MCP サーバーと通信します。
最初のツール呼び出しで Claude がブラウザを開き、あなた自身の Ubersuggest アカウントでログインします。
貼り付ける API キーも、環境変数も、同期し続ける設定ファイルもありません。
すべてのツールが無料の Ubersuggest アカウントで動きます。無料アカウントであって、アカウントなしではありません。プランが変えるのは返ってくるデータの量で、動くツールではありません。
呼び出しは Ubersuggest のウェブアプリと同じ日次レポートと月次クレジットを消費します。記事の生成には 100 クレジットかかり、Claude は消費する前に必ず確認します。
›/mcp
Claude Code では /mcp を実行して接続を確認します。ウェブ版とデスクトップ版では、Personalize → Plugins でプラグインが接続済みと表示されます。
導入前によく聞かれること。
Ubersuggest のライブデータです。キーワード指標、SERP、被リンク、クロール結果、AI 検索での可視性。ブラウザ版とデスクトップ版ではカスタムコネクターとして追加し、そのまま質問するだけ。Claude Code ではプラグインが 9 つの SEO スキルと seo-strategist サブエージェントを上乗せします。
いいえ。すべてのツールが無料アカウントで動きます。プランが変えるのは返ってくるデータの量で、動くツールではありません。唯一の例外は記事全文の生成で、月 100 クレジットを消費し有料プランが必要です。Claude は消費する前に必ず確認します。
データに触れるものはすべて必要です。Claude はログイン済みトークンを要求するサーバーと通信するため、最初のツール呼び出しでブラウザが開きます。無料アカウントで十分で、貼り付ける API キーはありません。例外は /ubersuggest:content-demand-finder で、データ呼び出しを一切行わないためログイン前でも動きます。/ubersuggest:seo-foundations は他のスキルが自動で読み込む参考資料なので、これも何も呼び出しません。
入力しません。認証は OAuth 2.0(Dynamic Client Registration)です。最初のツール呼び出しで Claude がブラウザを開き、Ubersuggest にログインすれば、それで設定は完了です。
コネクターは Claude にツールを与えるもので、ブラウザ版とデスクトップ版で使える方法です。プラグインは Claude Code 専用で、その上にノウハウを重ねます。どのツールをどの順で呼ぶか、キーワードをどうまとめるか、修正の優先順位をどう付けるか、結果をどう判断に変えるかを、スキルがすでに知っています。
はい。MCP サーバーは Cursor、Windsurf、Codex など MCP を話すクライアントに接続できます。設定は当社の MCP ページで説明しています。スキルも持ち出せます。npx skills add ubersuggest/seo-skills を実行すれば、Cursor、Codex、Copilot、Zed、Warp など 70 以上のエージェントにコピーできます。Claude Code 専用なのはプラグイン形式だけです。
Ubersuggest のウェブアプリを支えているのと同じインデックスです。キーワードのボリューム、SERP データ、被リンクプロファイル、クロール結果、AI 検索での可視性のトラッキング。